五十肩・肩腱板損傷

五十肩(肩関節周囲炎)・肩腱板損傷のリハビリテーション

リハビリでは肩関節だけでなく隣接する関節を含め周囲の筋肉をほぐしたり、運動をするなど全身の調整を行いながら治療を進めていきます。

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肩関節を中心に全身の状態を評価しながら治療を行っていきます。


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姿勢を直したり、マシーンを使用して肩関節に隣接する筋肉の緊張をほぐします。

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腱板トレーニング(筋力をつける運動です)

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ストレッチ(固くなった筋肉を伸ばします)

※リハビリプログラムは患者さんそれぞれの肩の状態に合わせて行います。すべての方に共通するものではありません。

早期治療が早期回復への第一歩です。

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