投球障害

投球障害のリハビリテーション

検査

痛みを出している原因を調べるために、各種の検査を行っていきます。

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流れ

検査結果から必要な運動療法を理学療法士が選択していきます。
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痛みなどの制限がなくなったら、シャドウピッチングでフォームをチェックします。
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ビデオやデジタルカメラで動作を撮影し、フォームを分析・フィードバックしていきます。
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シャドウピッチングでフォームが修正できるようになったら、実際ボールを投げているフォームを撮影し、シャドウピッチングの時と同様に分析し、フィードバックしていきます。
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フォームを修正するのは、自己認識が重要です。
自分の身体を知り、地道に努力し、競技復帰を目指しましょう。
 

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